360°自動監視システム
街角や不法投棄が多い場所では監視カメラが設置されていることが多くあります。
しかし、監視カメラの配置、向きによって死角が発生してしまうため、その性能を十分に発揮できません。
以下は、死角をなくすために魚眼レンズのカメラで360°の範囲を監視し、不審物が入ってくるとパン・チルト機能を搭載したカメラで自動追尾、画像処理でナンバープレートなどのデータを記録して、必要に応じて警告等を行う監視システムの事例です。
しかし、監視カメラの配置、向きによって死角が発生してしまうため、その性能を十分に発揮できません。
以下は、死角をなくすために魚眼レンズのカメラで360°の範囲を監視し、不審物が入ってくるとパン・チルト機能を搭載したカメラで自動追尾、画像処理でナンバープレートなどのデータを記録して、必要に応じて警告等を行う監視システムの事例です。
<360°自動監視システム仕様イメージ1 監視>




